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Détails du Mot

Visual Basic

Visual Basic (ヴィジュアル ベーシック)はマイクロソフトが1990年代に開発していたプログラミング言語およびその処理系。通常はVisual Basicまたは略してVBと呼ぶ。単体製品パッケージのほか、Visual Studioに組み込まれたパッケージもあり、さまざまな種類のアプリケーション開発に用いられていた。

Mots Associés

遊ばす

〔「あそばす」の転〕 (1)「する」の尊敬語。 なさる。 「お頭痛が~・すとか云つて/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接頭語「お(御)」の付いた形に付いて, その動作をする人に対する尊敬の意を表す。 「お寄合・参会がございましても, 一番にお帰り~・すし/滑稽本・浮世風呂2」

遊ばす

※一※ (動サ五[四]) (1)遊ぶようにさせる。 遊ばせる。 「子供を外で~・す」 (2)人や道具などの機能を活用せずにおく。 あそばせる。 「余剰人員を~・しておくわけにはいかない」「機械を~・しておく」 (3)〔※二※が一語化したもの〕 「する」の尊敬語。 主に女性が用いる。 「いかが~・しますか」「ピアノのお稽古を~・していらっしゃいます」 (4)(補助動詞) 〔中世後期以降の用法〕 動詞の連用形または名詞に「お」「ご」を添えたものの下に付いて, 「なさる」よりさらに尊敬の意の高い言い方とする。 主に女性が用いる。 「お帰り~・しませ」「御免~・せ」「ご結婚~・すそうで」 ※二※ (連語) 〔動詞「あそぶ」の未然形に, 上代の尊敬の助動詞「す」の付いたもの〕 狩猟・音楽などをして, お遊びになる。 「冬の朝は刺し柳根張り梓を大御手に取らしたまひて~・しし我が大君/万葉 3324」

婆

(1)女の老人。 ばば。 また, 女の老人をののしっていう語。 ⇔ じじい (2)〔老女にありがちなものであることから〕 ぐち。 「それは旦那の愚痴をおつしやるとやら。 日本では~を云ふと申します/歌舞伎・四天王産湯玉川」

浮子

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

網端

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

明日

(1)今日の次の日。 副詞的にも用いる。 あした。 みょうにち。 「試験は~行われる」 (2)近い将来。 未来。 「日本の~をひらく」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~の百より今日(キヨウ)の五十(ゴジユウ)</i> あてにならないものに期待をかけるより, 多少は悪くとも確実なものの方がよいということ。 <i>~は我が身</i> いつ自分自身のことになるかわからないということ。 <i>~をも知れぬ身</i> 明日には死ぬかもしれない我が身。 この先どうなるかわからない自分の将来。 明日知れぬ身。

洲走

ボラの幼魚の呼称。

Microsoft Visual C++

Visual C++ (マイクロソフト ビジュアル シープラスプラス;マイクロソフト ヴィジュアル シープラスプラス)とはマイクロソフト製のC、C++、C++/CLI用統合開発環境 (IDE) であり、コンパイラやデバッガを含む。通称VCあるいはVC++、MSVCなど。前身はMicrosoft C/C++などがある。

青翅

鳥や虫の青い羽。

疎ら

※一※ (形動ナリ) (1)家などが荒れはてているさま。 「~なる板敷に/伊勢 4」 (2)すき間が多いさま。 まばら。 「うしろ~になりければ, 力及ばで引き退く/平家 7」 ※二※ (名) 「荒屋(アバラヤ){(2)}」に同じ。 [新撰字鏡]

荒ら

※一※ (形動ナリ) (1)家などが荒れはてているさま。 「~なる板敷に/伊勢 4」 (2)すき間が多いさま。 まばら。 「うしろ~になりければ, 力及ばで引き退く/平家 7」 ※二※ (名) 「荒屋(アバラヤ){(2)}」に同じ。 [新撰字鏡]

あばよ

(感) 〔「さあらばよ」「さらばよ」のつづまったもの〕 別れの挨拶(アイサツ)の言葉。 「さようなら」よりくだけた言い方。

発く

〔古くは「あはく」と清音か〕 (1)土を掘って, 埋めたものを取り出す。 「墓を~・く」「兵士等心得て忽ち穴を~・く/信西(潤一郎)」 (2)他人の秘密や悪事・欠点などを探り出して, 公表する。 暴露する。 「論理の矛盾を~・く」「政治家の私事を~・いて失脚させる」 (3)切り開く。 切り崩す。 「剣をぬきてこれを~・くに, 葛みな切られてのきにけり/著聞 17」 ‖可能‖ あばける

揚(げ)場

(1)船荷を陸揚げする場所。 (2)(「上げ場」と書く)取引で, 株式などを売買の場にのぼすこと。

網針

〔「あみばり」の転〕 ⇒ 網結針

上(げ)場

(1)船荷を陸揚げする場所。 (2)(「上げ場」と書く)取引で, 株式などを売買の場にのぼすこと。

合端

「あいくち(合口){(5)}」に同じ。

青羽

鳥や虫の青い羽。

愛馬

(1)かわいがっている馬。 (2)馬をかわいがること。 「~会」